◆商業化へ工程表策定
 総合資源エネルギー調査会(経済産業相の諮問機関)の資源・燃料分科会(分科会長=橘川武郎・東京理科大学大学院教授)は21日の会合で、2030年代にメタンハイドレートの商業化を目指すロードマップを固めた。競争対象となるLNG(液化天然ガス)価格の見通しを踏まえ、生産単価の目標を百万Btu(英国熱量単位)当たり6〜7ドルに設定。難易度の低い陸上などで実証回数を増やし、知見の収集を加速させる。


>>この記事の続きは『電気新聞』本紙または『電気新聞デジタル』でお読みください
https://www.denkishimbun.com/archives/15057

コメント一覧
実現すれば原油暴落だな
つ採算
石油の生産単価を書いてくれないと分からない
シェールの最低コストが今40前後のはず
天然ガスの輸入価格を目指すのか
馬鹿の釣り堀の悪寒w
バカが「すぐに実用可能になる」とかほざいていたのに、いまだ実現性に乏しいまま数年が過ぎてしまったな

1億円の金塊を掘り当てるのに2億円の資財を使ったら意味が無いだろ
メタハイあるある詐欺 騙されるネトウヨ

赤字の資源は、資源がないのとイコール。
5月15日議事録
http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/shigen_nenryo/021_giji.html
5月15日資料
http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/shigen_nenryo/021_haifu.html
6月21日資料
http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/shigen_nenryo/022_haifu.html