●遠隔操作「本家」真犯人が 片山をはめる?

 

たとえば、過去の3件の丑田時代の、片山のものとされた脅迫文の被害者が、

片山をはめようとした。

たとえばA社の人間。

 

すでに犯行告白文のときに、すべての情報(プログラム)を警察に、自分が本物である証明にわたし、そのときに「私は、片山裕輔です」と、片山の名前を自ら出したとしたら?

 

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●補足の「いつまで続くか分~途中リタイア」
に答えます

彼の初回につかまった仙台南署の調べのときの拷問性は
>「いつまでも出さない」
>「隣近所にいいふらしながらの家宅捜査 の報告をしてくる」
というものです。

このいつまでも出さないというのが、
今回も行われています。全国どこでもそうなのでしょう。

 

次はなにを適用、次はこれーとやるわけで、一般的にはもっといいかげんな勾留延期の要求で、裁判所は許可を出します


今回の片山さんは「捜査弁護」という、捜査中にもかかわらず弁護活動をはじめるというやりかたにめぐりあってますし、注目をあびているので警察もあまり無茶なことをできない環境にあります
現実は、捜査弁護のできる弁護士は来ません。

さんざん警察にやられたあとに、弁護士が裁判のときにのこのこ出てくるのです。

くつがえせない「自供」はすでに取られています。

裁判所はそれを盲信することで、自分たちの仕事を楽にしています。

この出さないというのをやられたので有名なのが、ミラーマンです。
あんな手鏡でどこが見えるのだ?というのが、疑問です。

しかし、書面でことがすむ裁判はそれでもOKです。

もしかすると、歯科用の歯の裏を見る鏡でもOKというくらいです。


 

「隣近所にいいふらしながらの家宅捜査 の報告をしてくる」
というのが、一般人にはほんとに拷問です


なんせ容疑を言いふらして
「こんなことはありませんでしたか」とやって
「そんなひとじゃないですよ」は無視して
「まあ、こんなことは」というようなものをひろっていくのです


捜査規範なんてほんとに無視で
会社や友人、親の家の周辺までやられます。

それを「調べ」のときに、ぼそぼそ伝えてきます。

 

ですから
それを「かんけーねぇーっす」ってできるのは
別にどう思われてもいいやっていうやくざか、

もうほとんど失っている片山裕輔氏みたいなひとなわけで
普通はそれをやめてもらいために「妥協」するのです


「隣近所に言いふらしながらの家宅捜査 の報告をしてくる」

については
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n148837
です

大声での恫喝とかは
思想犯とか、相手が暴力系とか以外はないと思います。

 

むしろ、陰湿なきちがいとの毎日です。

ほんとに陰湿に毎日毎日、それも突然に調べがおこなわれるのです

 



今回
「話すことはありません」で
おりからでない片山ということがでてましたが
この方法はもっとみんな知ったほうがいいです

まあ、宮城県は
「まあ、そういわないで」、
とか言って
牢をだされ、(逃亡なんてできないのに)手錠とこしひもをかけられ、
勾留所のドアを「開錠!」
の大声とともにあけられ、
迎えにきた刑事の部下に
「話すことないです」
といって、
またドアをしめて
手錠とこしひもをとかれて
勾留所のおりにもどるというものらしいです。

 

まあ、調べの警察官に自分で言ってよという、看守のスタイルです。

●疑わしきは罰せずが、この国の法律上の解釈
 ですが現実はちがいます

 

とくに
「裁判官の心証」というものが立派な証拠とみるのが日本の司法であって
つまりは証拠がなくても、和歌山毒物カレー事件のように処罰さられます

というか、そのカレー事件がネタに出てきます。

「あの事件も証拠ないんだよね。でもあのひと、反省してないからさ

 ああ、なっちゃったんだよねー」と

言ってきます。

 

脅しですけど、まあそれは現実です。

裁判官がいいかげんなのが事実ですから。


 

※1998年7月25日夕方、 和歌山県和歌山市の園部地区で行われた夏祭において、提供されたカレーに毒物が 混入された事件。 .... 毒カレー事件、林真須美被告の死刑確定へ

ところが、自宅で発見されたものと、犯行に使われたものはちがうものだということがわかった。

おまけに、ここに創価学会がからんでくるらしく話が非常にややこしい事件らしい。


最初に断っておきますが、現在は状況証拠しかなく、またそれらは警察が捏造している
可能性があるので、正直、決定的な「証拠」というものがない以上
推定無罪にすべきだと考えています。

日本の法律は、カレー毒殺事件以来、なぜか状況証拠や裁判官の(おまけに世間知らずの)心証
をもって、「うたがわしき」を罰しています。



●なんでハイジャック?

 

この、飛行機の案件※は
大阪府の男性が当初犯人とされたがそのときであればこんなハイジャックなんてでてこなかったろう。

※8月1日(水)13時25分頃 - 日本航空公式サイトの顧客対応窓口に「日本航空の成田発ニューヨーク行きの006便に爆弾を仕掛けた」という脅迫メール。麻原彰晃死刑囚とオウム真理教信徒全員の釈放を要求する内容があった。さらに、「さらに地下鉄で硫化水素散布を行う用意もある」とあり、地下鉄サリン事件を想起される内容であった。この犯罪予告をうけて、午前11時54分に成田空港を離陸していた同便(乗客乗員265人)はアリューシャン列島付近から成田空港に引き返した。

ハイジャックが出てきたのは、捜査に協力してくれたFBIへの「お礼」という局面もあるらしい。

もう大人の事情で回っている。


●、認めないならば「出さない」

 

もともと、片山は2005年に10/20に逮捕され、11/22、12/5と前回も再逮捕されている

いつもの、警察の手法で、認めないならば「出さない」のは重々経験している。


さらに、家族や友人宅知人宅、会社に捜査員が制服を着てどやどやとおしかけ、こんなことはありませんでしたか?
と捜査の名を借りて、言いふらし、それを「調べ」のときに、おどしにつかっている

もう、それをやめてもらうには、ないものをあると組み立てなければいけなくなるのだ、

●ガクブル、おわた、WWW で受けて遊ぶ場

 

しかし、こんな事件もともと便所の落書き的な2ちゃんねるの書き込みを
まともにとるほうがおかしい
ガクブル、おわた、WWW で受けて遊ぶ場に
なんで警察がでてきて、重大事件もかたづけないで逮捕だ報道だってやってんだ?と思う




●わからないのは最初の丑田時代に彼が犯行と認め(させられ)た、仙台の小学校、江東区の小学校、エイベックス関連 の3つの脅迫文が今回の13件の 脅迫文に似ている理由

 

 

さて、最初の脅迫文がなぜ似ているのか?について
1)片山をはめようと「本家」真犯人が、片山の脅迫文を参考にした

 

しかし、その場合、警察が片山をロックオンするのは
「本家」が、犯行告白をした10/9以降
でなければいけません

 

このまどマギがなんで使われているのか?逆に、そこで片山をはめる意味があったのでは?と思うのですが。

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以下は整理がつきません

↓↓

↓↓

↓↓


しかし、まどマギのフィギュアの発売時期は
8月です。ネットだけでなく、ショップでも販売されたようです。

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片山がまどマギを捨てたのは「なんとなく(いつでもOK)」でも「遠隔操作の犯人だと思われるのがいやでならば、(この場合はまどまぎのフィギュアが使われた自殺メール)11/13以降でなければならない」
となります。


とすると、警察が片山を真犯人にあてはめるために、マドまぎを使ったとするならば、「片山が8月から11月13日までに捨てた」ゴミから収取した、あるいは忍び込んで盗んだ、あるいは同じものを入手したとするのが
普通です

しかし、その場合、片山をはめる意志があるのであれば、捨てたマドまぎには片山の指紋が残っているはずなのでそのマドマギを家宅捜索で「発見された」とするのが普通かと思います。

(のちに「捨てた」という3000円、いまやプレミアで6000円くらいの)まどマギを使ったのは、
まさに、真犯人は片山を、警察も片山を 双方が片山をロックオンということになります


6/29 神奈川の自供強要の小学校脅迫
8/ まどマギ発売
10/9 犯行告白
11/13 まどマギ写真入り 自殺メール(神奈川新聞入り)
http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20140211-00032567/

によれば

 

江ノ島に行くことを決めたのは

前日(1/2)ぐらいに「明日(1/3)行こう」と決めたと思います。しかし、いきなり思いついたわけではなく、近いうちに行こうと思い、1 週間くらい前(年あけ前)

 

>★別な情報からは前年のクリスマス頃

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140313-00000002-sasahi-sci

>猫と触れ合いたいとも思って、前年のクリスマス頃から、ルートや猫スポットをネットで調べていました

 

 

からルート検索等をしていました。誰かに知らせることはしていませんでした。

他人(犯人)が、私が江ノ島に行こうとしていること、猫情報を探していることを知ったとしたら、PCやスマホの画面監視をされていたという可能性しか思いつきません。

 

ーー江ノ島にはよく行くのですか?以前にも猫と触れあったか?

1/3のときも含めてこれまで3回行ったことがある程度です。1/3の前のときは、昨年夏の海水浴シーズンに行きました。そのときも猫を何匹か見かけ、写真も撮ったと思います。

ーー江ノ島に行く途中、セロテープを買ったのは何のため?他にどこか立ち寄りましたか。

バイクのタンク上部(走行中に下を向くと見える位置)に、手書き地図や簡易メモを貼りつけることは良くあります。ツーリングの出先でセロテープやポストイットを買ったことは何度もあります。バイクに付いているナビの精度があまり良くないので,高速道路のどのJCTで曲がるか等を書きつけておきます。

江ノ島に行った日に買ったかは記憶が定かではないですが、証拠上矛盾は無く、コンビニの場所も通った経路と合致しているので、買ったのは事実だと思います。買った目的は前述のとおりで、それ以外の意図は断じてありません。

他に立ち寄った場所は、高速道路上のPA ぐらいです。缶コーヒーを買って飲んだと思います。

ーー雲取山はそれまでにも登ったことがありますか。写真は撮りましたか。

昨年12/1以前には、10 年ほど前、学生の頃いちど登りました。

12/1 には、所持していたコンパクトデジカメで風景を何枚か撮りました。そのカメラは、12 月に行ったタイ旅行で紛失してしまいました

 

とあります

 

ま、ねこの1週間に1回あっていたというのは別人ということになっていました

つまり

片山容疑者はずっと週に一度江ノ島を訪れの世話をしていた

というのは誤報になっています

北日本動物福祉協会 すずらん白書

2013.2.11

「私が色々と質問しても、カメラを向けても、嫌な顔一つしないで、普通に話してくれていた あの時の男性が、あれほどに大それた事件を起こした犯人だとは・・・・、ハイレベルで高度な知識と技能がなければ成し得ないような事件の犯人・・・」 私は、今も信じられません。

 

が、

http://www.asyura2.com/11/nihon30/msg/761.html

PC遠隔操作事件のこと。写真は別人

withinuneko @ 22:10:26 / すずらん白書 / ペット » 小動物

PC遠隔操作事件、私が、2年半前、江の島で出会った男性は別人

2010年の10月27日、私が江の島で出会った男性は、片山祐輔さんではなくて、年齢、風貌、動物好きなことなどがそっくりの別人だったことが先ほど分かりました。2日前のブログの私の独断的な私見は撤回させていただきます。

 

となっていました。

 

 

 

 

1/ 3 片山江ノ島
1/ 4 ピンク首輪写真(首輪は2つ?か、首輪設置は神奈川新聞発行時刻以降)

片山 まどマギ捨てた時期
8月~逮捕

片山を警察がはめるのは10/9から11/13
片山がロックオンされているからまどマギが使われるから

本家が片山をはめるのは6/29

(したらば6682で片山が開設した掲示板が、犯行のために使われた形跡はあるようです。

 とすると、そのときに、真犯人は片山をロックオンしてますね)

はめるのならば。。。


こういう可能性はある 2014年03月19日
いまさら、片山は言えないだけで
実は首輪は片山がつけた
それに対して
夜に、その首輪のつけたねこに警察官がマイクロSDをつけた
すぐさま犯行メールを送り
ねこが捕獲される


片山は犯人にされる





こういう可能性はある


あとは、電子データはすべて警察の
「威信をかけたがうえの」
捏造

「どうせ、こいつ、いつかやるよ」
が合言葉。



簡単なことだ。


片山の触れたものに、マイクロSDを貼って、犯行声明を送ればいいだけだ。




2)前回の文章も、今回の13件も片山の手によるもので、たまたま「癖」がでてしまった
(硫酸、 点の使い方、 文章の組み立て方など)
むしろ、ガクブル、オワタで反応するだけのいつもの2ちゃんねるでの
AKBに硫酸というカキコも
彼のもの?という人さえいます。
(まあ、昔は、顔に硫酸っておきまりだったんですけどね。「ヘルタースケルター」もそうだったよね)



当然、冤罪とすれば1)になるのですが
双方に片山をロックオンするというのがかなり難しいと思います。
どう思われますか?

ただ、仙台の小学校の脅迫、江東区の小学校の脅迫、エイベックスのまねこ祭り
もほんとに片山がかきこんだのか?いったい、無線つかってのっとって書き込んだのを
片山の手によるものとした根拠をもう一回警察は出すべきと思います
おそらく、つっこみどころ満載で、それでも、自供で実刑にしたと感じます